首都圏出張の暇つぶしに

首都圏に出張に行ったときの体験談です。首都圏都心部にあるホテルで暇つぶしにインターネットでネットサーフィンをしていましたが、暇なことに変わりありませんでした。首都圏には友人もなく、飲みに行くのも面倒だったので、ホテルで暇つぶしにインターネットをしているしかありませんでした。なにか面白いことがないかとインターネットで風俗についてを検索していると、近くで営業しているデリヘルの存在を知りました。このホテルは女の子を呼んでも大丈夫かフロントで聞いてると大丈夫とのこと。さっそく、デリヘルに電話をしてホテルに来てもらうことにしました。相手の女の子は地元で働いている子で、出張で着ていた自分の世間話を楽しそうに聞いてくれました。もちろん、世間話だけで終わるはずがありません。楽しいエッチの時間も満喫させてもらいました。服を脱がしたら、現れたスタイルの良さには感動してしまいます。彼女の身体を余すことなく味わいながら、出張での夜を楽しみました。出張先で暇なときは呼んでみるといいですね。
五反田 風俗

首都圏の風俗嬢によるヘルスサービス

プレイルームに入ってからはお互い自分で服を脱ぎシャワースペースへ。シャワースペースではスケベ椅子にてヘルス嬢が体を洗ってくれましたボディーソープは匂い有り・無しと2種類準備しているとのことです。洗体はボディ洗いなのですが、この女の子ツルッツルのパイパンにしていますがおそらくはサービスや趣味趣向なんかではなく単にシラミ防止なのでしょう。昔の首都圏の風俗嬢ってパイパンが多かったらしいですからね。っていつの時代の話なんだろうかシラミはいいすぎかもしれませんね。それでもパイパンにするならするできっちりと剃っておかないと、ケアがまったくできておらずチクチクとして不快でしたね。泡を流した後はイソジンうがいをしスケベ椅子のまま軽いローションプレイ(ディープキッス・乳首なめ・フェラチオ等々です)。まずうつ伏せになり背中におっぱいを押し付けリップです。そのまま背中からケツに下りていき”偽”肛門舐め。これは”偽”です。アホみたいに口をチュパチュパ鳴らしながら指でなでるだけでしたよ。さらに足を舐め、今度はケツへと上がっていきまたまた”偽”肛門舐めです。これってバレてないと思っているのかなあ。首都圏の女の子はサービス精神が旺盛だと思っていたのですが、この子がたまたま違ったのでしょうか?また首都圏の風俗に行くことがあったらリベンジしたいと思います。
高級 デリヘル

苦労しながら呼んだ首都圏の出張性感エステ 見知らぬ土地ではいろいろ気をつけましょう!

首都圏の某都市に出張で行った時の経験です。新幹線も停まる駅の近くなんだから風俗くらいあるだろうと想像して宿泊のホテル(首都圏23区内)を決めたんですが、これが大失敗。全然そんなものはありませんでした。なんというか完全なビジネス街だったんです。そのため期待していた風俗店はおろかキャバクラすらない始末。ちょっと南の方へ行けば街の様子は全然違うって知人からも言われたんですが、わざわざ知らない土地で電車に乗ってまでウロウロしたくない。と、いうわけで渋々ホテルにデリバリーをお願いしようとしたんですが、なんと今度は泊まってるホテルが風俗NG!もうにっちもさっちもいかなくなって困ってるところをホテルの警備員さんに助けてもらいました。警備員さんが言うには歩いて3分くらいのところにラブホがあるからそこ行って女の子呼べばいいよ、とのこと。なるほど!その手があったか!3分歩くくらいなら仕方がないと思い、そそくさとそのラブホへ移動しなんとか事なきを得ました。しかもその警備員さんからは首都圏でもオススメの出張性感エステのお店まで教えてもらいました。いやー、ほんと親切な方がいて助かりました。二度とそのホテルは利用しないですけどね♪